“就活3.0”企業はいかにして採用を行うべきなのか?

ウチの会社の採用面接では、無駄に長い机を置いて「貴族のお食事風面接」をやったことがあります。

「声が聞こえづらい」と大不評でした。

ども、生モミマンです。今日の動画はコチラ―。

“就活3.0”企業はいかにして採用を行うべきなのか?

人のお話です。会社は人・モノ・金とか言いますが、やはり人が重要です。どのようにして採用を行うべきなのでしょうか?

これから生き残れる会社の「非常識な採用」

鴨さんはマクドナルドでいきなり人事のTOPとなり、「人間を見抜く力を育てる」という改革を行おうとしたのですが大きな反発にあったそうです。

それでも思った内容は以下の通り。

  • 人を見抜く採用ができない会社はつぶれる
  • 企業と働く人のマッチングで大事なことは「相性
  • 一番いい採用はスカウト

マクドナルドはどこの店舗でも同じサービスを提供できるのが売りなので、採用もどこでもできる方法にしないといけないが、イケてる会社は皆「相性」や「人を見る採用」を行っている、とのこと。

感想

今回の動画における、「人を見抜く力」や「相性」ってものは本当に大事だと思います。

元々弊社では、変わったリクルートコンテンツを作って、採用に力を入れております。ここのブログもその一環です。

やはり会社においても仕事をしてて本当に楽しい環境で働いていきたいですよね。

弊社では、現在「変態」な方を大募集です。我こそはという方は是非。

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