「売れない時代に売れる」法則

無限に広がる宇宙のようなインターネットの中で、本当にこのブログを見てくれている人がいるのでしょうか。

聞こえますか?こちら地球の生モミマンです。

そんなわけで今日の動画はコレです。どーぞー。

「売れない時代に売れる」法則

すごく魅力的な題名ですね。本当にどうすれば物やサービスが売れるのか、日々悩んでおります。早速まとめます。

セールスとマーケティングの違いとは?

  • セールス…売ること
  • マーケティング…知ってもらうこと

鴨さんのところでは、マーケティングのみを全力でおこなっているそうです。

セールスとマーケティングの強みと弱み

セールス

メリット:すぐに成果が出る。すぐお金になる
デメリット:成果が上下する。疲れる

マーケティング

メリット:積みあがっていく。売れだすと止まらなくなる。
デメリット:すぐに成果がでない。

キャッシュが不足している時は、一時的にセールスをする必要があります。ただ長期の計画を考えると、マーケティングで圧倒的な認知を得ることがモノやサービスを売る上で重要になってくるそうです。

フォロワー数が557万人いる渡辺直美は一生食いっぱくれがないとのこと。そりゃそうですよね。

鴨さんも認知してもらう方法として「youtube」の広告を利用しています。前見た動画では「広告費用は1日40万ほど投入していて、年間約1憶4000万利用している」といわれていました。圧倒的ですね。

マーケティングが重要であるということを、本質的に理解して信じているから振り切れるんだと思います。

感想

知ってもらうことは本当に難しいです。逆に多くの人に知ってもらえさえすれば、商品やサービスがマッチする確率は上がりモノは売れると思います。

社長もいつも

「認知が重要、認知が重要」

と、隠し子でもいるのかのように、口酸っぱくして言っております。

このブログも、トラストリングという会社を知ってもらい私たちのファンになってもらうための認知活動の一つです。

1憶4000万というお金はどうジャンプしてもでてきませんが、何かでバズって認知が高まればよいなといつも一人妄想しながらブログを書いている今日この頃です。

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